ブルーグリップ&多くのユーザーから人気のPB 4pcピックツールセット!!
上田
2019/02/18 18:00
こんにちは!! 上田です。 本日より、PB SWISS TOOLS 期間&数量限定キャンペーン 第二弾がスタートとなりました!! 詳細ページはコチラ! 本日より、今月末となる28日までの10日間限定特価キャンペーンとなります! その中でも非常に幅広い職種&多くのユーザーから人気の高いアイテムをご紹介させて頂きます! それは【 PB SWISS TOOLS 4pcピックツールセット 7680CN 】です! 先端形状が、ストレート、ベントタイプ(90°、120°、125°)の4本がセットとなっています。 ピックハンドルは、薬品等にも耐性が高く、また握りやすいマルチクラフトグリップが採用されています。 また、PBといえば赤いグリップのイメージが強いのではないかと思いますが、非常に発色が美しいブルーグリップを採用していることも人気の一因ではないかと思われます。 ピックのブレード(軸)根元には、ブレードを持って作業もしくは回転させた際などに、作業が行いやすいようにローレット(滑り止め)加工が施されているのですが、このローレットが他メーカーと比較して凹凸が非常に際立っており、水やオイル等が付着した指はもちろん、グローブを装着していても非常に快適に作業が出来ます。 そして!! ご存知の方も多いかも知れませんが、PBのピックにはもう一つ大きな特徴があります。 こちらは今月のキャンペーンとして紹介している 【Beta 4pcピックセット】 です。 Beta ピックは、握った際の感触がソフトな耐油性ラバーで覆われたエルゴノミックハンドルとBetaロゴ&ブラック&オレンジカラーというデザインが相まったアイテムですが、実は先端加工が異なるのです! 使用用途によっては、例えば、非常に狭い隙間に差し込みたい場合や若干隙間を作りたい際などは先端が尖っていた方が適しているのですが、Oリングや対象物にキズを付けたなくない場合は、先端が尖っているとデメリットが生じます。 しかしピックという性質上、先端は非常に細くなっているので、丸める加工は非常に手間がかかります。 事実、世界ツールメーカーの大半のピックは先端が尖っています。 それに対し、PBのピックの先端は丸め加工が施されています。 実際にラバーリングを外す作業を行ってみましたが、端に差し込んでも先端が尖っている場合、キズを付けない様に注意しながらの作業となりますが、PBの場合はそれほど気にならずに作業が可能です。 Oリングやダストシールを始め、プラスチックや真鍮など、対象物が柔らかい素材に対して作業される際には、PB SWISS TOOLS ピックツールがオススメです!!